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共働きシステムエンジニアの子育て奮闘記

イクメンを目指し奮闘する日々

娘の吐き気と腹痛、原因は「自家中毒」だった!

おはようございます。
共働きシステムエンジニアの竹田です。
イクメン目指して、日々奮闘中!

 
娘が数日前から、「お腹が気持ち悪い」と言ってたんですよ。
保育園いざいくと、しくしくと泣き出したり。。

 

双子が熱出てたりして
しばらく娘も保育園休んでたので、
ストレスあるのかな?と心配してました。
 
と、昨日急に「気持ち悪い!」と連呼してパニック状態に。
 
これは思った以上に大事だ!
 
と認識しました!
 
で、子供のストレスを調べたんですよ。
そしたら出てきたキーワードが
めっちゃ聞きなれない言葉ですが、症状がかなり当てはまってました。

 

自家中毒とは

  • 子供が急に嘔吐しては元気になる、を繰り返す病気
  • ケトン体が血液中で増加し、一種の中毒症状を起こして吐き気をもよおしてしまう
  • 代謝機能が未熟な子供が発症しやすい
  • 2~10歳くらいの間で見られ、5・6歳が発症のピーク
  • 原因は詳しくわかってないが肉体的な疲労精神的なストレスなどが影響していると考えられている
  • スポーツ大会やピアノの発表会など、子どもにとって緊張感の高い行事などがある時に起こりやすいことから、経験的に自律神経の病気だと考えられている
  • 疲れや孤立感、さみしさ、構ってほしいなどのストレスから自律神経の機能に一時的に障害が発生するケースが多い

 

らしいです。すっごい当てはまってる!

娘には、親が双子にかかりっきりで、我慢させることが結構あるし、

近々保育園の卒園式があって、年長さんを送る発表をするし、

来年度から年長になり下の子の面倒をみることになるというプレッシャーがあるかも。

 

いや、怖いです「自家中毒」。

今、妻と対策を協議中です!

 

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